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高峰高原ホテルの駐車場に停
めさせて頂きました。 |
道路反対側が登山口。既に、
標高が1973mあります。 |
さて、中コースもありますが、ポ
ピラーな表コースに登ってみまし
ょう。 |
登り始めは、大小の岩の間を通
って行きます。 |
少しガスってきました。本来な
ら、小諸市内が見えるのに・・・ |
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気温10度のうえ、風があった
ので手が寒い。手袋を着用しまし
た。 |
避難小屋。浅間山は、現在活
火山なので、緊急避難用でしょ
う。 |
トーミの頭付近になったなら、霧
が更に濃くなってきました。 |
トーミの頭から、黒斑山方面を
望みます。 |
しばらく休憩をしていると、霧が
晴れてきた。松本市のベテランハ
イカーです |
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浅間を壁のように囲む外輪山群
です。まるで、水墨画のようで
す。 |
濃緑の針葉樹、赤土の黒い岩
がコントラストを見せています。 |
標高2,404m、黒斑山の山頂
です。
見れば分かるってか? |
この夫婦は、浅間山が見たくて
きたそうです。しばらく、霧が晴れ
るのを待つそうです。 |
登山道は歩きやすくて疲れな
い。景色を堪能しながら歩きまし
ょう。 |
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日陰の登山道には、残雪があ
りました。標高の高さを実感しま
す。
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標高2,366m、蛇骨岳の山頂
です。
見れば分かるってか?
はい・はい! |
Jバンドを経て、賽の河原に行
けます。 |
賽の河原を眼下にしながら、仙
人岳に進みます。 |
標高2,319m、仙人岳の山頂
です。
見れば分かるってか?
はい・はい・はいな! |
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鋸岳を望みます。鋸岳山頂に
は、標識がありませんでした。
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四阿山、田代湖が見えます。い
つかは、四阿山も登りたいもので
す。 |
復路の時間帯は、団体さんの
登山となりました。 |
歩き易かったです〜。 |
またまた団体さんです〜。 |