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新坂平にある見晴山の登山口
に駐車しました。この先には、30
台ほど停められます。 |
さあ、登り始めます。気温10度
のうえ、風が強かったので少し寒
かったです。 |
新緑の木々の中を進みます。
森林浴って感じですな。 |
地図では、1時間とあったの
に、30分で着いてしまった。急い
で登ってはいないのに・・・ |
山頂から、黒檜と大沼を望みま
す。 |
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木で出来ていますが、一等三
角点です。
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今度は、小沼を望みます。 |
山頂から、木道を下り長七郎山
に向かいます。
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八丁峠から小沼の岸辺を通り、
「水門」を右折します。 |
小沼周辺には、シロヤシオツツ
ジが残っていました。 |
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レンゲツツジがドンピシャの時
季でした。
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ムラヤキヤシオも残っていまし
た。 |
あっという間に、長七郎に着い
てしまいました。 |
長七郎山から地蔵岳を望みま
す。 |
遠く、富士山が見えます。昨年
の、富士登山を思い出します。 |
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「ちょっと早いと思ったが、地上
に出てしまいました」・・・セミ談話
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「ちょっと〜、今日は、風が強い
ね〜。」・・・糸に吊るされている
虫談話 |
覚満渕を散策する夫婦・・・と思
う。 |
覚満渕で甲羅干しする夫婦・・・
だと思います。 |
大沼から、句碑の道を歩きま
す。木材のチップか敷かれてい
て、疲れた足首に優しかったで
す。 |
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登山口の道路反対にある、見
晴山の見事なツツジですわ。
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見晴山から鈴ケ岳を望みます。 |
お母さんから、蝉を渡されてい
るところ。怖いけれど興味津々。
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見晴山から新坂平峠の道路が
見えます。 |
「花ばかり見ていないで、俺を
見ろって。」・・・場違いの蝉談話 |