国重要無形民俗文化財
島根県桜江町 市山神友会
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大元神楽とは

市山神友会について
 島根県江津市桜江町(しまねけんごうつしさくらえちょう)市山(いちやま)地区に伝わる大元神楽(おおもとかぐら)は、地区の人々の手によりずっと受け継がれ、氏神(  )に神楽を奉納するという形で保存、伝承されてきました。市山神友会(いちやまじんゆうかい)は、この氏子舞として受け継がれてきた伝統を守り、発展させていくという目的で作られた団体(  )です。


 市山神友会の主な事業


・国重要無形民俗文化財「大元神楽」の伝承活動。
・式年祭(七年に一度)、例祭(毎年十月九日頃)の神楽奉納。
・八朔祭(八月の最終土曜日)の子供神楽の執行による後継者育成。
・地元の行事、イベントへの参加。
・大元神楽に欠かせない演目の充実、研究。

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